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新人〜若手社員の「基盤」を開発し、
企業の未来をつくるトレーニングプログラムです。
あらゆる現場で土台となる「基盤スキル」の鍛錬に特化。
「個」にフォーカスし、トップクオリティの個別研修で
汎用的なスキルを習得します。
本来企業の「最重要資産」である「生え抜き」たち。
その一人一人の実力を底上げし、企業の長期的な成長を実現します。
対象者・実施期間
<対象者>:新入社員~若手社員(~3年目)
<実施期間>:3日 〜 3ヶ月
特徴
「実力診断ベース」
(能力状況の可視化)
独自開発の「実力診断」を事前・事後に実施することで、「各階層での基盤スキル開発状況=実際の仕事の実力」を浮き上がらせます。実際の能力開発状況に基づいて、より効果的な能力開発プロセスの構築に寄与いたします。
「実務連動」
(行動誘発)
様々な「行動誘発プログラム」を構築してきた実績をもとに、実務と連動することが予め組み込まれた構造・内容設計。だから「研修行って終わり」にならない、「現場で使う」プログラム。職場での変化を後押しします。
「スキル「強度」フォーカス」
職業環境における成果創出のキーはスキルの「強度」にあります。成果につながるスキルを、強度高く発揮できるようになること。そのためには「高強度」の要求に応える過程を十分に反復する必要があります。独自開発の高強度トレーニングによって、より一段高いレベルのスキル開発を実現します。
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