top of page
pixta_18221374_L_edited.jpg

その人手不足に、
もっと、戦力を。

進む、人手不足。

現場社員の業務負担も、管理職のマネジメント負担も、ともに増すばかり。

そんな中、改めてフォーカスしたい「個の力」。

社員の「個の力」を引き上げ、いま・これからの組織課題にフィットする育成ソリューションが欲しい・・

アケハナ株式会社の「企業研修」

Corporate Training
企業向け人材育成プログラム

新人〜若手社員の「基盤」を開発し、

企業の未来をつくるトレーニングプログラムです。

あらゆる現場で土台となる「基盤スキル」の鍛錬に特化。

「個」にフォーカスし、トップクオリティの個別研修で

汎用的なスキルを習得します。

 

本来企業の「最重要資産」である「生え抜き」たち。

その一人一人の実力を底上げし、企業の長期的な成長を実現します。

​対象者・実施期間

<対象者>:新入社員~若手社員(~3年目)
<実施期間>:3日 〜  3ヶ月

特徴

「実力診断ベース」 
(能力状況の可視化)

独自開発の「実力診断」を事前・事後に実施することで、「各階層での基盤スキル開発状況=実際の仕事の実力」を浮き上がらせます。実際の能力開発状況に基づいて、より効果的な能力開発プロセスの構築に寄与いたします。

「実務連動」
(行動誘発)

様々な「行動誘発プログラム」を構築してきた実績をもとに、実務と連動することが予め組み込まれた構造・内容設計。だから「研修行って終わり」にならない、「現場で使う」プログラム。職場での変化を後押しします。

「スキル「強度」フォーカス」

職業環境における成果創出のキーはスキルの「強度」にあります。成果につながるスキルを、強度高く発揮できるようになること。そのためには「高強度」の要求に応える過程を十分に反復する必要があります。独自開発の高強度トレーニングによって、より一段高いレベルのスキル開発を実現します。

実施の流れ

1: 実力診断

対象者のスキル開発状況について、実力診断を通じて可視化。結果に基づいてトレーニング計画を策定

実施期間:通常1−2ヶ月程度​詳しくはお問い合わせください

bottom of page