人生最大の環境変化。

その「成功確率」は・・

その「可能性」は、もっと、あけはなてる。

難関就職 + 仕事が楽しい未来 へ。

「厳しい」未来を生き抜くための、トランジションスクール

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自分の人生を本気で生きようとするあなたへ。

就活からビジネスまで、トップ水準のトレーニング。

厳しい社会を強く/幸せに生き抜く「想像以上の未来」の実現を

共に目指す「もう一つの学校」

大学生向けトランジションスクールAKEHANA  School。

プロジェクト+講義で「仕事の基本」を鍛え上げる、「就活」と「その先の人生」のための、いわば「もう一つの学校」です。

「学生から社会人」へのトランジションの過程で「自分の本当の気持ち」に向き合いつつ、ビジネス現場で通用する経験を積み上げることで、厳しい職業社会で結果を出し、幸せに生きていけるようにトレーニングを行います。完全マンツーマン、6〜12ヶ月の長期伴走プログラムです。

​2020年冬入学生 募集は締め切りました

次期募集までお待ちください

史上初クラス連発 大学生向けトランジションスクール
マンツーマン長期伴走(6ヶ月or1年)

 100%オンライン

今の自分を本気で超えていきたい人

想像以上の未来を手に入れたい人

ハイレベルなチャレンジを厭わない人、自分にはその潜在力があると思う方

自分の幸せな人生は自分でつくる、という覚悟がある方

自分の大学時代は「これでいいのだろうか」と、将来に向け漠然として懸念がある方

成長するための自己投資を厭わない方 ※受講料制のスクールです

※​通常考えられないほどの手間をかけて指導を行うため、受入人数を限定し、ごく少人数に対してのみご提供しています。プログラムに「本気」で取り組める方以外は入学をご遠慮頂いていますので、下記ご覧の際、ご留意ください

こんな方におすすめ

本コース「10のポイント」

 AKEHANA Schoolは、大学生向けの「トランジションスクール」。2016年の設立以来、自分の人生をあけはなちたい、そんな思いを持った若者たち向けに、サービスを提供してきました

 ハイレベルでのビジネス環境での実力養成を狙い、教え子たちからはその子たちが属する環境における「史上初」レベルの就職先や、就職先でのエース級の活躍などの成果が次々と届いています。50年にわたる「キャリアの角度」を変え、幸せな未来に進むための「実力」を手に入れる、「もう一つの学校」です。

 

 AKEHANAの卒業生たちは「自分の人生を生きる」ことに真摯に向き合い、結果、トップレベルの内定先を連発してきています。

AKEHANA自体は創業以来、就活の結果をゴールとしていません。その上で就活という機会も活用しつつ、自分の本当の気持ちに向き合いビジネス経験を積み上げることで、厳しいビジネスの社会で結果を出し、かつ幸せに生きていけるようにトレーニングを行います。その結果積み上がる力が、自らが望む方向性におけるトップレベルの企業での内定と、活躍につながっています。今後もこの方向性は変わりません。「良い就職先」を得るためにも、まず自分の想いに向き合い、実力を積み上げることに注力して頂きます。

 スクールで行う内容は大きく二つ。
「自律型プロジェクト伴走」:個人プロジェクト創造・実行を伴走指導 −「自分の人生を生きる」状態への変革
「基礎力開発トレーニング」:5領域30項目、ハート+スキル。 − 一生使える「仕事の基本」の向上
加えて、「就職活動支援」。期間内無制限で、トップレベル水準のマンツーマン指導を、個人の状態に合わせて行います。

 これからの社会、1つの企業だけで勤めあげると言うのは難しくなりました。会社がどうなっても声がかかり、充実したキャリアを過ごしていける。そのために必要な「実力(=基礎力)」を、鍛え上げていきます。その結果、社員に高い基準を求める企業においても欲しがられる人材に自分が近づいていくのを実感するはずです。

 自分自身が実現したい挑戦(ストレッチ)プロジェクトを作成し、実現に向けて自律的にチャレンジします。プロジェクトの内容は「長期インターンでの成果創出」「サークルでのリーダーシップ発揮と結果創出」「就活での難関企業内定」などその時の状況に合わせ完全オリジナルで設計6ヶ月~1年以上の長期にわたり、経験豊富なコーチが毎週伴走・指導。毎週のセッションで「作戦会議」やその時々に合わせた就活/ビジネス技術指導を行ないます。頂点レベルを知る熟練コーチの指導により、一人(または友人先輩etcと)では辿りつかないレベルにまで自身の能力をストレッチします。
  

 AKEHANAのトレーニングプログラムはすべて、日本トップレベルのエキスパートたちのスキルのエッセンスを伝えるために、独自開発されたオリジナルプログラムです。マッキンゼー・ハーバード等トップレベルのエッセンスを大学生向けに変換した、100%オリジナルのビジネストレーニング講座がカリキュラム化されています。

 仕事には「ここを抑えないとうまくいかない」と言うポイントがあります。いわゆる「キャリア教育」や「初期研修」ではその範囲が狭すぎ、ポイントを抑えないまま現場に出てしまう、という問題があります。一方で、社会人向けのビジネススクールでは若者にとっては難解・あるいはイメージがつきにくい内容が多いのも事実です。

 AKEHANAでは最高レベルのビジネスパーソンたちが違いを出すそのポイントを、初学の大学生向けに凝縮して抽出しています。仕事のパフォーマンスの角度が変わる、他のどこにもない独自カリキュラムです。

 期間内無制限で、トップレベル水準のマンツーマン就活指導を、個人の状態に合わせて行います,。メッセージベースでのエントリーシート添削、個別企業への選考作戦会議、トップ企業レベルを想定した模擬面接や名物「面接官の心の声を聞く模擬面接」など、「企業目線」の導入と引き上げを行います。志望企業に「受かるべくして受かる」人材となり結果を残すために、トップ基準の練習を重ねていきます。

 結果、「ゼロ」の段階の大学生から、総合商社や航空総合職、トップベンチャーなど難関企業群への内定が続々生まれてきています。

  プログラムの設計構築及び講師を務めるのはAKEHANAの代表加藤です。アクセンチュアでSEやコンサルタント、リクルートではカンパニー経営企画にて経営の現場に身を置き、その後、当時日本唯一だった100%オンラインの経営学部の立ち上げを責任者として実行しました。その過程で日本トップレベルとも言える数多くのエキスパートたちとの幅広い職務経験と、「学校(カリキュラム)をデザインする」ノウハウと実績を積み重ねてきました。積み重ねたノウハウを生かし、一人一人の可能性に寄り添い、可能性を最大限に引き出すことに取り組みます。

 特許取得済の実力診断テストで個人個人の特性を把握し、最も効果的なトレーニングを段階的に実施します。4時間の「実務テスト」を通じて5項目30科目の「基盤スキル」を絶対基準・ハイレベル基準で診断。強みを伸ばし、弱みも埋めるべく自律型プロジェクトや毎週のトレーニングの内容に反映して指導を行っていきます。

段階的な指導を通じて、比較的スムーズに実力が養成されていく様に設計されています。

※ただし、受け身では実力は高まらず、全体を通じて主体的な行動は必須です。

 誰よりも味方になる、その気持ちで、受講生とは卒業後、今に至るまでいつでも声を上げてもらえる良好な関係を継続しています。OBOGとして、プログラム終了後も困った時は継続的に相談いただくことが可能です。 また受講生に限定したクローズドの特別ゲスト講義も不定期に開催しています。日本のトップレベルと言えるゲストと通常ありえない少人数での講義などを通じて継続的に自らを磨き上げる機会を提供しています。

 「自分自身の(充実の)人生を歩む」道筋を全力で支援します。ご自身の「本音」に寄り添い時には言葉にしつつ、自分自身の納得の人生、その道筋を共に探ります。スキルに加え、「人間性・周囲の方々との絆・健全な自己肯定感」を涵養。長い人生に対する前向きな見通しと戦略・基本的方針を探究します。

 就活とかキャリアとか、まだよくわからない。そういった「ごく普通の大学生」を想定して設計しています。

ただし、自分の人生をこれから切り開いていきたい、その思いがあること。これまでも何かに打ち込んできた、これからも自分自身の将来を切り開くことに主体的に・真剣に打ち込んでいきたい、そう願っている方の参加が望ましいと考えます。

 どこまでの成果が得られるかはあくまでも自分次第。自分の未来を切り開こうとするあなたを全力で応援します。

Result(成果事例)

内定実績(一部)

伊藤忠商事 キーエンス ファストリテイリング クルーズ 全日本空輸(自社養成パイロット) 

エムスリー エスエムエス フューチャーアーキテクト 三井住友海上

リクルート freee リンクアンドモチベーション スローガン

日本航空(業務企画職 事務系) 伊藤忠ロジスティクス パーソルプロセス&テクノロジー ALBERT 等

 

 

※学生の出身大学 (一部)

慶應義塾大学/明治学院大学/明治大学/一橋大学/東京大学/金沢大学/東洋大学/上智大学/青山学院大学/早稲田大学 等

入社後の活躍例(一部)

 VOICES(卒業生の声)

Akehana受講生からの声をご紹介します。(以下全て、頂いた原文まま)

卒業生インタビュー
T.M.さん (明治大学卒 大手人材サービス会社勤務)
S.K.さん (東京大学大学院 → IT企業内定)

志望大学院合格
〜志望企業内定

 東京大学工学部を卒業後、工学研究科に進学。学部では塾バイト、ダンスサークルでの活動等とともに研究に没頭。大学院では某米国トップ大学との共同研究等を推進しつつ、内定先での長期インターンで実績を重ねる。
自分の可能性を広げるという点で、大学を卒業して働くのであればもちろん、大学院進学などでも必ず力になると思います。

僕自身、学部3年からアケハナにお世話になりましたが、大学院に進学したため就活がはじまるまでには2年ほど時間をあけました。 その間、初歩的なビジネススキルを教わったり、自己啓発本の輪読などをしたりしましたが、アカデミアの価値観とビジネスの価値観の差異を確認し、進路やその際に不足するものを考えるいい機会が得られました。

 

また、自分自身はこの先どう活躍したいのか、それを達成するにはどうしたらいいかというところを一緒に考えてもらえたことも役立ちました。自分の中にはない発想や強みを引き出してくれたと思います。

今後、社会情勢が動く中で、自分のやりたいことの表現など学生が社会で活躍する人と上手に関わるスキルはますます必要になっていくと考えています。アケハナでは、そのスキルを十分に伸ばせると思います。

 

 

就職活動に関しては、個人としてはサクッと終わらせるつもりが結構長期戦になった、アケハナで相談しなかったらもっと長期戦になったかな…という感じがします。

 

僕はデータサイエンティストとして仕事をしたいというところまでは考えていたのですが、具体的な領域で働くイメージがつかず、郁さんとの壁打ちで整理をしながら掘り下げていきました。結果、自分は事業領域などではなく問題を解くことで喜ぶ人を近くで感じることが第一であるという観点に思い至り、受託開発や多くのサービスを手がける会社などが最終候補になりました。

 

その後、そのような会社に受かるためにはどうするかという作戦立てや面接練習を進めていきました。僕は思考を外にうまくアウトプットできないタイプだったので、面接対策はかなり入念にやってもらったと思います。また、面接練習を通して自分の考え方やその背景となる体験を整理していけたことも大きかったと考えています。練習の成果もあり本選考ではあまり緊張せず、自分の考えなどをしっかり伝えられ採用をいただけました。

 

今振り返ると、受ける会社の絞り込みや調査不足、考えのアウトプット不足に苦しめられましたし、アケハナでの活動に大きく助けられたなという実感があります。

Y.O.さん (某中堅私大 → 日本航空(業務企画職)勤務)

母校史上初 航空
総合職内定/
勤務

 高校時代・大学時代それぞれ1年間の海外留学を経験。高校まではバスケ部、大学では留学先での団体立上げなどリーダーシップを発揮。
Akehanaには大学の就活支援プログラムの一環で参加。いわゆる中堅私大である母校から現在の勤務先(総合職)に、大学史上初の内定。
私にとってアケハナのプログラムは、私の人生を大きく変えてくれた場所です。

 


就職活動時、入りたい企業、挑戦したい目標があっても学歴に自信がなかった私は、自分の身の丈にあった企業、比較的入りやすそうな企業を選んで就活しようと思っていました。しかし、このプログラムと出会って、「自分てこんなもん」と下を向いていた私でも、自分の可能性を信じて挑戦してみようと決意することができました。そして郁生さんはその可能性を自分の実力に変え、壁を乗り越えていくためにどうすればいいか、とことん私と向き合いながら背中を押してくれました。自分1人では決して届くことが出来なかったレベルにまで引き上げてくれ、結果的に大きな夢を叶えることが出来ました。

 


また、学んだことは就職活動に限らず、就職後、実際仕事をする様になっても活きる力となっています。特に「相手と信頼関係を築く」ことは社会人として今自分が最も大切にしていることです。私が勤務している航空会社は、どんなに1人で数字を追い求めても、仕事を進めていく上で相手との信頼関係がなければ、良い結果を出すことは出来ません。「敬意と感謝」を持って相手と接し、自分から人を助けたり相手を喜ばせるための努力を惜しまない。このプログラムを通して学んだことは私の社会人としての基盤となっています。

 


このプログラムに出会っていなければ、私は一生「自分なんてこんなもん」と言い続けていたと思います。出会えて本当によかったです。これから厳しい競争社会の中でも自分らしく強く輝くためにここで学んだことを忘れずに、どこにいても周りから惜しまれる社会人になっていきます。

"WHY"(なぜ、行うのか?)

Akehana School設立の背景、

「若者が直面する、想像以上に厳しい現実」をご紹介します。

人生最大の環境変化。

その「成功確率」は・・

世界最低レベル

社会の見通しがますます厳しくなる中、ほとんどの若者は、実は、必要な力が不十分なまま、往々にして閉塞感を感じながら、働き続けています

​日本で「熱意ある社員」は「6%」のみ
​(139カ国中132位)
​「仕事の満足度」でも日本は「最下位」

「自分は大丈夫」

言い切れますか?

若者たちの「実際の実力」は?
弊社「実力診断テスト」の結果・・…
※5段階評価(3が上位新人の及第点)。「赤(3未満)」は不十分。ピンクも要対処

​↓大学生5名

​↓社会人(2〜7年目)5名

有名大学を出ていても、社会人5年目や7年目でも、
「実力不足のまま」・・「未開発」課題が多数存在

「上位校」を出て、「一流企業」に入っても、

「仕事が苦しい未来」のリスクは思っているより高い

(「十分な能力開発の機会」を得られるのは

実は、本当に一握り)

そこにきたコロナ危機。就活も、社会の状況も、一変しています。

「自分は大丈夫」

本当に、言い切れますか?

「納得いく、幸せな人生」を求めたい。

でも正直、今のままで大丈夫か、わからない。

今から、ベストを尽くしたい。

​どうすればいいのか?

キーは・・「基礎」。

そして「学生時代」が、非常に重要です。

Concept:「基盤スキル」

​ー職業不問、普遍的土台を鍛え上げるー

「基盤スキル」とは

企業社会の現場での活躍を左右する力です。

全5領域、約30項目から構成されています。

   

・経産省「社会人基礎力」

・世界経済フォーラム「21世紀スキル(21c skills)」

と相互互換性を保ちつつ、日本のビジネスシーンにおける現場ニーズを包含したコンセプトです。

「基盤スキル」が不十分だと、専門スキルを鍛えてもNG!~

「基盤スキル」はいわば社会における長期的パフォーマンスの「土台」。

ここが未発達の状態でキャリアを重ねると、短期~中期的に「低パフォーマンス」「低モチベーション」「早期退職」等の「人事の不」が表出し、個人の人生・企業業績ともに悪影響が生じます。

ほとんどの新人~若手社員が、導入研修を経ても不十分なまま、現場に配属されているのが実情 です。

鍛えるべきは専門スキルの手前の「基盤」
​初期の基盤(基礎力)開発による成果イメージ

一部調査では「入社3年目までの育成環境が、その後の成果・昇進に影響」

​→初期に基盤を鍛え上げておくことで、中長期的な「複利効果」が発生

「基礎」を鍛え上げ、

「仕事が楽しい未来」に・・・

実は「すごく希少」な、そんな「道筋」。

Akehana Schoolは、その一つの形として、つくられてきました。

Akehana Schoolのストーリー

AKEHANAは、代表加藤の20代の苦い経験から始まっています。 
 
いわゆる「人気企業」に就職したものの仕事がうまくいかなくなり、働き続けても閉塞感が続く出口の見えない日々・・ 偶然にも「リーマンショック」という当時の大事件でキャリアが強制リセットされ、全く新しい道に放り出されたところからキャリアが好転し、「大学創造」というレアな機会の中でトップエキスパート達から「答え」を見せつけられることで、「学校と社会のGAP」を痛感することになりました。
幸運にもGAPを超えたのちに周りを見渡して見えたのは、実は、多くの(自分よりよほど)優秀な若者たちが同じようなGAPに陥り、可能性をひらけず、閉塞感の中で人生を送っている現状・・。

「どうしてこんなにも大きなGAPガ、そのままにされているのか?」「学校→社会。この人生最大のGAPを埋めないまま、多くの人が自分と同じ閉塞感にはまっていく、この状況をなんとかできないのか?」その問題意識への一つの答えがAKEHANAです。

ビジネスにおける「仕事の基本(基礎力)」をバランスよく鍛え上げる機関・機会は現状世の中に非常に限られており、また社会にでた後ではタイミングとして「遅い」のが実際のところです。代表の10年にわたる「仕事の現場で人が育つ仕組みづくり」の経験値から、AKEHANAは学校を補完するスクールとして、受講生の基盤スキル(ビジネス基礎力)を鍛え上げ、結果として就活・その先のキャリアでの「想像以上の結果」を導きます。

Activity&Approach

(アケハナのアプローチ)

+

個人プロジェクト創造・実行を伴走指導

最新手法OKRでストレッチを創造

「自分の人生を生きる」状態への変革

プロジェクト「作成」:
達成自信度50%の目標設定。“インターンで活躍/就活で内定/サークルで伝説”等、「全力で打ち込めるもの」

​↓

プロジェクト「伴走」:
1on1形式での省察・問題解決・ストレッチ〜「現実直面⇆成長」のプロセスを支援。
リスクを摘み、成長を最大化

 

1人では実現できない状態までのストレッチ

リスクの未然回避  リスク顕在時の保護・対処(衝撃吸収剤)

「実務と並行して理論を学べたので、腹落ちできる点が非常に多かった。・・悩みを解消して、僕のコンディションをコントロールしてくださる、メンターのような存在でいてくださったことが非常にありがたかったです。」 (慶應大学経済学部 K.H.さん)
 

「毎週お会いしてその週の学びをお話する際に「じゃあこういうこともあるんじゃない」「実際の業務に落とすとこういうことも出来るんじゃない」みたいなアドバイスを頂けること。自分の「わかった気でいる」のを「わかった、じゃあやろうやりたい」まで導いてくださる瞬間が多かったから、学びをきちんと自分のものにできたんだろうなと、振り返って思います。」 
(明治大学経営学部 T.M.さん)

「大学時代は、最高からの最低って感じで、もがきました、、初めて感じた落差でした。まあ自業自得なんですが、、 当時どん底で、何も知らず飛び込んだ自分を暖かく迎えてくれたのが郁生さんでした。本当、感謝しかないです。」 
(一橋大学商学部 K.N.さん)

「 就職活動時、入りたい企業、挑戦したい目標があっても学歴に自信がなかった私は、自分の身の丈にあった企業、比較的入りやすそうな企業を選んで就活しようと思っていました。しかし、このプログラムと出会って、「自分てこんなもん」と下を向いていた私でも、自分の可能性を信じて挑戦してみようと決意することができました。そして郁生さんはその可能性を自分の実力に変え、壁を乗り越えていくためにどうすればいいか、とことん私と向き合いながら背中を押してくれました。自分1人では決して届くことが出来なかったレベルにまで引き上げてくれ、結果的に大きな夢を叶えることが出来ました。」 

(某中堅私大 Y.O. さん)

「基礎力」を鍛える独自ビジネストレーニング

トップエキスパートのエッセンスを抽出し鍛錬

一生使える「仕事の基本」の向上

Input(「講義」):
トップレベルの「仕事の基本」を抽出・変換。内容はシンプルに、範囲は広く、実用的に。

​↓

Output(「練習」):
実務を模したハイレベル練習課題を通じて「正しい型の原体験」を積む。
プロジェクトで「使う」ことで良循環へ。

「50年以上」にわたる、「厳しい未来」を生き抜くために。
最重要「基礎力」の観点から独自開発した、体系的トレーニングカリキュラム

「必要なスキルが、様々ありここはどういう場面で必要なのかということもロジカルに落とし込まれ、私のような仕事を全く行ったことがなかった学生にも非常に理解しやすかったです。」 

(慶應大学経済学部 Y.K.さん)

「(成長した理由の)もう一つが、その外で得た学びを体系化するところ。交渉とかマーケティングとかのプログラムを日々学んで行くんですけど、学生レベルで学んだつもりだったのが体系化され、かつ外での学びにプラスされてさらに体系化されるんですね。」

(明治大学経営学部 T.M.さん)

「全体的にとてもアウトプットの機会が多く学びがありました。ほとんどのセミナーの場合、人が話していることを聞くというものが多かったんですが、ここまでアウトプットにこだわったものは初めてだったのでとても勉強になりました。

・・(その結果)まずしっかり論理的に話せるようになりました、それに伴って面接、グループディスカッション、などの選考フローにおいて以前の通過率二倍以上を実現することができました。」 

(大阪大学外国語学部 T.O.さん)

「会社の仕組みや、営業などが何を基に動いているのかなどを授業でも勉強したことが無く、ネットで見てみてもいまいち何がなんだか分からなかったのですが、input を受けて学習することができました。とにかく全てのことに関して初めて知ることだらけでした。

output講義で、グルディスや面接などは場数と知識がモノを言うと実感できました。inputで少し学んだ程度では全然足りず、これからもっと勉強していかないといけないと思いました。」 

(立命館大学国際関係学部 A.S. さん)

「基礎力開発スキルトレーニング」カリキュラム全体構成

※原則、各講座をinput/outputに分けて実施

「50年以上」にわたる、「厳しい未来」を生き抜くために。
最重要「基礎力」の観点から独自開発した、体系的トレーニングカリキュラム

Result(成果事例)

※内定・入社後の活躍に加えて・・

「在学中」からの活躍例(内定者インターンとして)

例えば、半年強のトレーニングで・・(弊社実力診断のスコア変化)

「自律型プロジェクト」+「基礎力開発トレーニング」により、「基礎力」の向上、成果の創出
〜自然な結果としての「難関就職」、及び「入社後の活躍」

 

 VOICES(卒業生の声)

S.W.さん(慶應大学経済学部 → 総合商社勤務)

経験ゼロ↓

総合商社花形部門

 シンガポールで小学時代を過ごした後に千葉県で育つ。テニスサークル+アパレル販売というごく普通の大学生活を過ごしてきた。
Akehanaには先輩の紹介で参加、事業創造プロジェクト等の後、就活では第一志望の総合商社に内定。
「社会人と学生のギャップ」を痛感しました。
 

思ったこと、感じたこと、学んだことなど、

書きたいことはたくさんありますがakehanaでの半年間を経て第一の感想をあえて一言でまとめるとすると、 『社会人と学生のギャップ』を痛感しました。

良い意味でも悪い意味でも、学生って本当に井の中の蛙なんだな、と

ビジネス社会にこれから骨を埋めていくわけですけれども、何も知らない、無知な学生ってたくさんいると思います。もちろん僕もそのうちの1人だったわけで。戦場に裸で乗り込む人はいないですよね? そういう不安とかをみんな抱えている状態で就職活動に臨む、この時代というか風潮に「待った」をかけてくれたのがakehana創設者の加藤郁生さんだと思っています笑

大学生の段階では気付けていないこと、知らないことは山ほどあります。自分の将来を輝かせる可能性を知らず知らずのうちに小さくしてしまっていることは本当に誰得なんだ?って感じもしますし、もし自分がakehanaに関わらずに就活に向かっていたと思うとぞっとします。

  

なんか下手なセールスみたいな文章になってしまいましたが笑、akehanaの強みである ・社会のリアルを知れる ・上質な社会人の方と関われる ・様々な実力を身につけられることは本当に血となり肉となっています。

Y.K.さん(慶應大学経済学部 → ITベンチャー勤務)

経験ゼロ↓

ベンチャーで中核

 出身は神奈川県。大学ではテニスサークルに所属。テニス+カフェバイト、というごく普通の大学生活を過ごしてきた。
就活に前後してAkehanaに参加。最終的には複数の大手ネット企業からの内定を辞退して社員約10人のベンチャーへ就職。
どうしてこんな学生に対して本気に考えてくれるのか、と思うくらい100%僕に向き合ってくれました。

 

就職活動時、Akehanaに参加する以前から、

郁生さんに就職活動の相談でお世話になっていました。

 

 

どうしてこんな学生に対して本気に考えてくれるのか、と思うくらい100%僕に向き合ってくれました。

おかげで初めは迷いだらけだった僕も、自分の進みたい道に前向きに進めています

Akehanaでは、社会に出てから必要なスキル(ロジカルシンキングや、コミュニケーション)はもちろんですが、人として大切な事、マインド面を特に学べる場所で、他では絶対に得られないと思います。

それも、座学だけでなく、実務を経験したり輝いている社会人の方と会えることもできます。

 更に成長をしたい人。今何かしたいが何をしたらいいのか不安な人。そんな学生にとてもお勧めです。今の自分から、明け放たれてみては!

T.M.さん(明治大学経営学部→大手人材サービス勤務)

伸び悩み↓

難関企業内定/勤務

 千葉県出身。大学は長期インターンで営業などを経験しつつ、バイト・サークル・ゼミを掛け持ち活動的に過ごしてきた。
就活に前後してAkehanaに参加。複数の難関インターンに参加した後、第一志望の人材サービス企業に内定。
率直に自分で(そう)思うくらいに「成長したんだろうな」って。

理由は二つあって。一つ目は、毎週お会いしてその週の学びをお話する際に「じゃあこういうこともあるんじゃない」「実際の業務に落とすとこういうことも出来るんじゃない」みたいなアドバイスを頂けること。自分の「わかった気でいる」のを「わかった、じゃあやろうやりたい」まで導いてくださる瞬間が多かったから、学びをきちんと自分のものにできたんだろうなと、振り返って思います。もう一つが、その外で得た学びを体系化するところ。交渉とかマーケティングとかのプログラムを日々学んで行くんですけど、学生レベルで学んだつもりだったのが体系化され、かつ外での学びにプラスされてさらに体系化されるんですね。この二つがあったから、ここまで成長できたと思います。


「最難関」と言われるインターンに参加したんですけど、そこに入れたのって多分「自己分析ができたから」なんです。とても話を引き出してくれるし、かつそれを論理的にまとめてくださるっていうのがとても大事で、論理的に考えたらここは足りてないけどどうだったの、ってまた持ち帰って考えて、そのサイクルを何度も繰り返した結果、そのインターンに受かった。とにかくとにかく繰り返して、結果、自分が一切後悔ないところに就職できた。第一志望でここに受かったらめちゃくちゃ嬉しいな、というところにきちんと入れたっていうのはその部分、自己分析は大きかったと思いますね。

(就活対策では)一番印象に残っているのが「心の声を聞く面接」っていうのがあって。

それがすごく良くて、相手が求めていることって本当にここなんだなと。そこから相手に届く言葉って何だろうなってメッセージを相手視点に切り替えたのが(良かった)。面接は一度も落ちたことはないです。その結果


(お勧めするのは)まず今自分に自信があってスキルをさらに高めたくて、社会人になってすぐ活躍したい人。もう一つは「自信があるようでない」人。長期インターンとか学生団体とかやってるけどこれって本当に意味あるのかなとか、頑張ってるけど成長した感ないな、めちゃくちゃいろいろ頑張ってるけどなんか自分自信ないな、という人もお勧めです。

大学生向けの教育サービスって、起業のためとかの「スキル」か、自分の人生を豊かにするとかの「マインド」か、二つに振れることが多いと思ってるんですが、(AKEHANAは)その両輪がちょうど噛み合うところだと思います。「人間性」の部分、自分はどうなりたいかが明確化されて就活に一発で通るとかそういう部分も、「スキル」で言うと、普段やってるインターンとかで使える実践があります。その両輪がきちんと回ることによって自分の自信へつながるし、未来の明るいイメージが、今すごく自分は持ててます「貴重な、意外と他には無い場」、無い場だな、と僕は思ってます。

運営会社/コーチ

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​運営 - アケハナ株式会社

コーチ 代表取締役 加藤郁生
国際基督教大学卒業後、アクセンチュア、リクルートエージェントを経て、ビジネス・ブレークスルー大学 経営学部にて学部事業の統括責任者。

「社会人向けネット大学の立上げ」を主管。6年間で経営・IT・英語・教養など100科目超のカリキュラムの設計・構築・運営を統括。構築したカリキュラムに対し下記受賞・認定。

 

・Elearning award 厚生労働大臣賞受賞(2014)

・文部科学省「職業実践力育成プログラム(BP)」(2015)

 ※4年制の学部として当時日本唯一の認定

 

2016年、アケハナ株式会社設立、代表取締役。

大学生・若手社会人向け育成に取り組むとともに、高等教育機関に対するコンサルティング等の実績を重ねる。

指導の形式

・原則、オンライン(zoom)での指導 

 ※感染症対策として。対面指導も適宜実施

​・週1回90分のマンツーマンレッスン(オンライン)

 +録画講義(input目的)

 +チャットやグーグルドライブ等での随時指導

・OB紹介、経営者講義など、適宜実施

School Contents

(スクールの内容)

スクール期間: 6ヶ月 or 12ヶ月  ※以降延長可

含まれる内容:

・「自律型プロジェクト」作成・伴走

 (完全個々人向けオリジナル、3カ月単位)

・「基盤開発トレーニング」Input:状況に合わせセレクトされた録画講義

 (毎週。60〜90分程度)

・ 完全マンツーマンのオンライントレーニングセッション

 (毎週。90分の作戦会議+技術練習・指導)

 -プロジェクト推進:リフレクション・プロジェクション

 -「基盤開発トレーニング」Output:基礎力を鍛えるスキルトレーニング「練習」
 ※コーチによるマンツーマンフィードバック・指導

・特許取得「社会人実力診断」実施(開始前・後2回)  

 ※4時間強の実務テストによる社会人基礎力測定

・期間内常時、メッセンジャーベースでの支援   

 ※原則回数無制限。就活、PJT、諸々(人生)相談等

・特別ゲスト講義(不定期、適宜実施)

・適切と思われる人のご紹介(適宜実施)

・大学卒業後、アルムナイネットワークへの自動参加

受講料について: エントリー後にご質問ください

お支払い方法:  銀行振込/クレジットカード  

※分割納付可能。「30日間全額返金制度」有

         

入学の流れ

STEP01

無料面談 エントリー (エントリー時審査有)

STEP02

面談 (ご本人 + 必要時のみ保護者様)

STEP03

相互同意のもと、本申込 ※必要に応じ体験授業を実施

FAQ

Q.もう一度、何をするスクールなのか教えてもらえますか?

A.

プロジェクト+講義で「仕事の基本」を鍛え上げる、いわば「もう一つの学校」です。「就活」と「その先の人生」のための「半年〜1年のダブルスクール」と捉えて頂ければ幸いです。

行う内容は大きく二つ。
1「自律型プロジェクト伴走」:個人プロジェクト創造・実行を伴走指導 −「自分の人生を生きる」状態への変革
2「基礎力開発トレーニング」:5領域30項目、ハート+スキル。 − 一生使える「仕事の基本」の向上
加えて、「就職活動支援」。期間内無制限で、トップレベル水準のマンツーマン指導を、個人の状態に合わせて行います。

結果、「難関企業への内定」「内定者時代からの実績」「社会人としての活躍」と、自分自身の納得のキャリア(仕事が楽しい未来)の実現を目指します。
 

特徴は、
1「プロコーチによる長期マンツーマン伴走」:6ヶ月~1年以上の長期にわたり、経験豊富なコーチが毎週伴走・指導を行います。 (コーチング+トレーニング)自分自身が実現したいストレッチプロジェクトを作成し、毎週のセッションでその時々に合わせた指導を行ないます。頂点レベルを知る熟練コーチの指導により、一人では辿りつかないレベルにまで自身の能力をストレッチします。

2「基礎力を鍛え上げる独自カリキュラム」マッキンゼー・ハーバード等トップレベルのエッセンスを大学生向けに変換した、オリジナルのビジネストレーニング講座がカリキュラム化されています。特許取得済の実力診断テストで個人個人の特性を把握し、個人別のプランを設定して最も効果的でスムーズなトレーニングを行います。
3「ゴールは就職先ではなく「幸せな人生」」自分自身の(充実の)人生を歩むことを全力で応援します。ご自身の「本音」に寄り添い時には言葉にしつつ、自分自身の納得の人生、その道筋を共に探ります。スキルに加え、「人間性・周囲の方々との絆・健全な自己肯定感」を涵養。長い人生に対する前向きな見通しと戦略・基本的方針を探究します。

 

マンツーマン指導で「難関就職」+「仕事が楽しい未来」へ。誰よりも味方になる、いわば大学生向け「キャリア~人生の家庭教師」です。

Q.どれくらいの時間をとられますか?

A.

毎週90分前後のオンラインセッションがまずあり、加えてその予習として、ほぼ毎週の録画講義視聴が60−90分程度(input用。適宜調整、なしの場合もあります)です。加えて就活指導(ES添削など)はメッセージベースで適宜行い、必要時はそれ以外の場を設ける場合もあります。セッションの時間帯は毎回、互いの都合の良い日程で調整する形式をとっています。試験期間や休暇など調整が難しい場合は実施なしとすることもあります。

Q.どのような人が対象になりますか?

A.

自最も効果を実感頂ける方は、「自分の人生を切り開きたい、ビジネス経験ゼロ」の大学生(2−3年生)と設定しています。ただ実施する内容はわかりやすく噛み砕いていますが、目指すレベルは高く設定しています。そのため、ハイレベルな内容にチャレンジしたい方が最適です。

 

また本プログラムは​通常考えられないほどの手間をかけて指導を行うため、受入人数を限定し、ごく少人数に対してのみご提供しています。全てご自身の日常活動でのチャレンジが前提として設計されていますので、受身の姿勢では時間と費用の投資に対して十分なリターンを得ることができません(本プログラムに限った話ではありませんが)。プログラムの機会を通じて自分の人生に「本気」で取り組める方以外は入学をご遠慮頂いていますので、ご留意ください。

Q.本当に自分にとって十分な成果は出るのでしょうか。

A.

成果はご自身の取組次第です。その上で「本気で取り組めば、お一人では辿り着けないところまで成長できるだけの内容」をご用意し、全力で支援します。 
厳しい様ですが、どこまでの成果を残せるかは、ご自身がどこまで挑戦し、自分を変えていけるかにかかっています。そのため成果保証はしていません。ただし私たちが「ダントツ一番の味方になる」というスタンスで臨んでいる以上、当然ご自身の人生を素晴らしいものにして頂くことに全力を注いでいます。ご自身の状況に合わせ実施メニューを構成し、ご自身の挑戦プロジェクトの成果を最大限に上げる様に尽くし、またフォローアップも当然のこととして行いますので、その点はご安心ください。

就職先の保証もしていません。AKEHANAは、就職がゴールとは考えておらず、就職の「その先」、卒業後の充実した幸せなキャリアを焦点に置いて、その未来を一緒に創っていこうと考えています。故にフォーカスするのは「いずれの道を選ぶにせよ」重要になる、職業環境における実力の向上です。その向上の結果として自然と、良かったと思える就職先とその先のキャリアが実現すると言う考え方です。結果のイメージについては、AKEHANAの卒業生たちの声をぜひもう一度ご確認ください。

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