想像以上の未来を創る、
「トランジションスクール」
Akehana school

学生から社会人へのトランジション期を長期伴走。

就活指導からビジネストレーニングまでトップレベル水準での指導を行い、

厳しい社会で強く・幸せに生き抜く、「想像以上の未来」の実現を共に目指します。

想像以上の未来を、ともに。

人生最大の変化に向けて、「一生使えるスキル」と「ベストの内定」。その両方を手に入れる。

当初は就活にフォーカス。

ただし、全体のゴール設定はあくまで「その先」。
 

ゼロからの「最上質」。

「実用」へのこだわり。

少人数限定、徹底した個別指導を通じた強い絆。

 

人生の「劇的に前向きな変化」を狙います。

<対象者>:大学生(主に3−4年を想定)

特徴
実施の流れ

テニスサークル、実務経験0 → 3年目10人規模チームリーダー

 

テニスサークル、実務経験0 → トップベンチャーで同期トップ

 

就活挫折、1年休学 → インターン中で社員に混じり表彰

​結果例
“ふつうの子”が持つ、想像以上の可能性

(参考)就活内定実績:

伊藤忠商事 キーエンス ファストリテイリング クルーズ  ANA(自社養成パイロット) 

ムスリー エスエムエス フューチャーアーキテクト 三井住友海上

リクルート freee リンクアンドモチベーション 等

詳しくはお問い合わせください

 
Student voices 受講生の声

Akehana受講生からの声をご紹介します。(頂いた原文まま)

Y.K.さん(慶應大学経済学部 4年生)
 出身は神奈川県。大学ではテニスサークルに所属。テニス+カフェバイト、というごく普通の大学生活を過ごしてきた。
就活に前後してAkehanaに参加。
最終的には複数の大手ネット企業からの内定を辞退して社員約10人のベンチャーへ就職。
Akehanaに参加する以前から、

郁生さんに就職活動の相談でお世話になっていました。

 

 

どうしてこんな学生に対して本気に考えてくれるのか、と思うくらい100%僕に向き合ってくれました。

おかげで初めは迷いだらけだった僕も、自分の進みたい道に前向きに進めています。

 

Akehanaでは、社会に出てから必要なスキル(ロジカルシンキングや、コミュニケーション)はもちろんですが、人として大切な事、マインド面を特に学べる場所で、他では絶対に得られないと思います。

それも、座学だけでなく、実務を経験したり輝いている社会人の方と会えることもできます。

 

 

更に成長をしたい人。今何かしたいが何をしたらいいのか不安な人。そんな学生にとてもお勧めです。今の自分から、明け放たれてみては!

S.W.さん(慶應大学経済学部 3年生)
 シンガポールで小学時代を過ごした後に千葉県で育つ。テニスサークル+アパレル販売というごく普通の大学生活を過ごしてきた。
Akehanaには先輩の紹介で参加、事業創造プロジェクトを主導。就活に向けて日々自分を鍛える日々。
思ったこと、感じたこと、学んだことなど、

書きたいことはたくさんありますがakehanaでの半年間を経て第一の感想をあえて一言でまとめるとすると、

 

『社会人と学生のギャップ』

 

を痛感しました。

良い意味でも悪い意味でも、学生って本当に井の中の蛙なんだな、と。

ビジネス社会にこれから骨を埋めていくわけですけれども、何も知らない、無知な学生ってたくさんいると思います。もちろん僕もそのうちの1人だったわけで。戦場に裸で乗り込む人はいないですよね? そういう不安とかをみんな抱えている状態で就職活動に臨む、この時代というか風潮に「待った」をかけてくれたのがakehana創設者の加藤郁生さんだと思っています笑

僕個人のビジネススキルだったり人としての魅力がこの半年で向上したかどうかはまだ分かっていませんが笑、社会に対する意識、の改善は間違いなく起こっていると確信しております。

大学生の段階では気付けていないこと、知らないことは山ほどあります。自分の将来を輝かせる可能性を知らず知らずのうちに小さくしてしまっていることは本当に誰得なんだ?って感じもしますし、もし自分がakehanaに関わらずに就活に向かっていたと思うとぞっとします。

 

 

なんか下手なセールスみたいな文章になってしまいましたが笑、akehanaの強みである ・社会のリアルを知れる ・上質な社会人の方と関われる ・様々な実力を身につけられる ことは本当に和田翔の血となり肉となっています。

 

新しく事業っていうものを作ってみたり、リアルにマーケティングを生業としている方の講義を受けたり、企業の商品をプロモーションしてみたり、、、

絶対他だとできない体験をさせてもらえて感謝しています。ありがとうございます。

Y.O.さん (某私大文系卒 日本航空勤務(業務企画職))
 高校時代・大学時代それぞれ1年間の海外留学を経験。高校まではバスケ部、大学では留学先での団体立ち上げなどリーダーシップを発揮。
Akehanaには大学の就活支援プログラムの一環で参加。いわゆる中堅私大である母校から現在の勤務先(総合職)に、大学史上初の内定。
私にとって、アケハナのプログラムは、

 

私の人生を大きく変えてくれた場所です。

 


就職活動時、入りたい企業、挑戦したい目標があっても学歴に自信がなかった私は、自分の身の丈にあった企業、比較的入りやすそうな企業を選んで就活しようと思っていました。しかし、このプログラムと出会って、「自分てこんなもん」と下を向いていた私でも、自分の可能性を信じて挑戦してみようと決意することができました。そして郁生さんはその可能性を自分の実力に変え、壁を乗り越えていくためにどうすればいいか、とことん私と向き合いながら背中を押してくれました。自分1人では決して届くことが出来なかったレベルにまで引き上げてくれ、結果的に大きな夢を叶えることが出来ました。

 


また、学んだことは就職活動に限らず、就職後、実際仕事をする様になっても活きる力となっています。特に「相手と信頼関係を築く」ことは社会人として今自分が最も大切にしていることです。私が勤務している航空会社は、どんなに1人で数字を追い求めても、仕事を進めていく上で相手との信頼関係がなければ、良い結果を出すことは出来ません。「敬意と感謝」を持って相手と接し、自分から人を助けたり相手を喜ばせるための努力を惜しまない。このプログラムを通して学んだことは私の社会人としての基盤となっています。

 


このプログラムに出会っていなければ、私は一生「自分なんてこんなもん」と言い続けていたと思います。出会えて本当によかったです。これから厳しい競争社会の中でも自分らしく強く輝くためにここで学んだことを忘れずに、どこにいても周りから惜しまれる社会人になっていきます。

S.K.さん (東京大学 大学院(工学)修士2年)
 東京大学工学部を卒業後、工学研究科に進学。学部では塾バイト、ダンスサークルでの活動等とともに研究に没頭。大学院では某米国トップ大学との共同研究を推進しつつ、内定先での長期インターンで実績を重ねている。
自分の可能性を広げるという点で、

大学を卒業して働くのであればもちろん、大学院進学などでも必ず力になると思います。

 

僕自身、学部3年からアケハナにお世話になりましたが、大学院に進学したため就活がはじまるまでには2年ほど時間をあけました。 その間、初歩的なビジネススキルを教わったり、自己啓発本の輪読などをしたりしましたが、アカデミアの価値観とビジネスの価値観の差異を確認し、進路やその際に不足するものを考えるいい機会が得られました。

 

また、自分自身はこの先どう活躍したいのか、それを達成するにはどうしたらいいかというところを一緒に考えてもらえたことも役立ちました。自分の中にはない発想や強みを引き出してくれたと思います。

今後、社会情勢が動く中で、自分のやりたいことの表現など学生が社会で活躍する人と上手に関わるスキルはますます必要になっていくと考えています。アケハナでは、そのスキルを十分に伸ばせると思います。

 

 

就職活動に関しては、個人としてはサクッと終わらせるつもりが結構長期戦になった、アケハナで相談しなかったらもっと長期戦になったかな…という感じがします。

 

僕はデータサイエンティストとして仕事をしたいというところまでは考えていたのですが、具体的な領域で働くイメージがつかず、郁さんとの壁打ちで整理をしながら掘り下げていきました。結果、自分は事業領域などではなく問題を解くことで喜ぶ人を近くで感じることが第一であるという観点に思い至り、受託開発や多くのサービスを手がける会社などが最終候補になりました。

 

その後、そのような会社に受かるためにはどうするかという作戦立てや面接練習を進めていきました。僕は思考を外にうまくアウトプットできないタイプだったので、面接対策はかなり入念にやってもらったと思います。また、面接練習を通して自分の考え方やその背景となる体験を整理していけたことも大きかったと考えています。練習の成果もあり本選考ではあまり緊張せず、自分の考えなどをしっかり伝えられ採用をいただけました。

 

今振り返ると、受ける会社の絞り込みや調査不足、考えのアウトプット不足に苦しめられましたし、アケハナでの活動に大きく助けられたなという実感があります。

K.K.さん (某私大文系卒 大手IT企業勤務)
 出身は鹿児島県。県外への進学がほとんどない地元から飛び出し、在学中から複数社での長期インターンに参加後、様々な経験を経て、長期的に都市⇄地方の格差の是正に貢献したいと気づく。勤務先の大手IT企業で内定者時代から社員と合わせ表彰されるなど活躍。
出会えていなかったら今頃、

どうなっていたんだろうというのが正直な気持ちです。芽が出ず伸び悩んでいた時期にアケハナと加藤さんに出会えたことに心から感謝しています。

当時を思い返して、伸び悩んでいた私に一番足りなかったものは"人間力"だと考えています。"人間力"とは"応援してもらえる力"とも言い換えられると思います。

それまでの私は自分のことに精一杯で周りをみる余裕がなく、相手が何を望んでいるかを考えて行動することが出来ませんでした。結果独り善がりになり、人から助けてもられるような人間になれませんでした。

 

今社会人として働く中で改めて気付かされることは、仕事は1人で出来ないということです。生産性高く、多くの仕事をこなすにはどうしても人に助けてもらう必要があるからです。

つまり生産性高い仕事が出来る、成果を出せる人は、"人から応援される人"であり"人間力がある人"だと言えます。

アケハナの大きな魅力の1つとしてその"人間力"が身に付くところだと思っています。これを経験豊富な加藤さんから実際の仕事と親和性の高い内容で学べる環境は学生にとって相当貴重です。

そんなアケハナに学生の時に出会えた私や卒業生、在校生たちは本当に幸運です。

まだまだ人として未熟な私ですが、少しずつ積み重ねて1人の大人として信頼されるようになり、いずれ加藤さんのような多くの人から応援される人間になりたいと思っています。

私の場合背景がやや特殊で学生と社会人の境目が曖昧ではありますが、大学卒業にあたり、新しいスタートラインに立つことが出来たと感じています。

数年前まで働くことに対してネガティブな感情を抱えていた私にとって、社会に出ることをポジティブに捉えることが出来たのはとても大きな変化であり、アケハナのお陰だと思っています。

私にとっては、アケハナと加藤さんに出会えただけで上京して頑張ってきた甲斐がありました。これからもよろしくお願い致します。

K.N.さん (一橋大学商学部卒 地方自治体勤務)
 在学時は体育会で活躍。進路選択につまづき、友人の紹介でAkehanaに参加。色々な出来事が続き心境が変化する中、結果的に地元の自治体勤務(転職)を選択。現在の勤務先では大きな役割を任され活躍。それまでになかった新たな視界を獲得し、自分の人生を歩む実感を得る日々。
当時どん底で、何も知らず飛び込んだ自分を

暖かく迎えてくれたのが郁生さんでした。

本当、感謝しかないです。

 

 

大学時代は、最高からの最低って感じで、もがきました、、初めて感じた落差でした。
まあ自業自得なんですが、、

高みを目指す人、今居る場所でもがく人、そのどちらも受け入れてくれます。

"スキル"や"成長"だけでなく、"人間"を感じられる、そんな素敵な場所を、皆さんも是非!!

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